ミニマム法人の設立から税理士顧問まで万全のサポート体制!

古物商の許可申請で電車利用、いつもと違う景色でリフレッシュ

本題

古物の申請

今日は、古物の申請で警察署に向かっています。

今、電車の中です 笑

久しぶりに電車に乗りました。

片道1時間弱ほどの移動になります。

行政書士の仕事は、役所に対する申請の代行になります。

役所も申請する許認可によってバラバラです。

税理士のように税務署と決まってはいません。

古物の場合は、直接警察署に行って、書類を提出する必要があります。

久しぶりの電車

電車移動はほんとに久しぶりです。

税理士業務はほとんど事務所で仕事をしているので、景色が変わりません。

たまに、外に行きたいと思うわけです。

そこで、久しぶりに電車に乗れるとテンションが上がります。

梅田で降りて、人が多いなあと感じながら、電車に揺られながらブログを書くのは、たまには良いものですね。

会計事務所に勤務していた時は、毎日電車に乗って通勤していました。

その時は、満員電車に乗るのは嫌だなと思っていました。

でも、電車に乗らなかったら乗らなかったで乗りたくなるのは、完全にないものねだりですね。

警察署での手続き

警察署にもよるのでしょうが、今日のところは2階の廊下に机が1つと待合のソファーが1つ置かれている場所で、古物担当の警察官の方に対応をして貰います。

専用の窓口があるというわけではなく、他の仕事もしつつ合間で古物の申請も確認しているという感じでした。

そのため、訪ねる前に電話をして欲しいと言われました。

書類を提出する際に、身分証明書の提示を求めれたので、運転免許証と行政書士証を提出します。

事前に電話をして、作成した書類を提出して不備が無ければ、会計課で19,000円の手数料を支払い、申請書類に受領印を押して貰います。

それをまた2階の古物の申請担当の警察官に提出して申請は終了です。

警察署では、提出された申請の審査結果に40日掛かると伝えられました。

たくさんの手続きを扱っているので、これぐらい掛かるのでしょうか。

40日後に連絡を貰い、許可がおりれば、古物商の許可証を貰うことになります。

まとめ

古物の申請は、ほぼほぼ、警察署に直接行って申請を行う必要があります。

郵送では取り扱いはやってないようです。

久しぶりに電車に乗れて、気分転換になりました。

 

編集後記

今日は、古物の申請に行って来ます。

 

息子&娘(3歳11ヶ月&0歳)の成長日記

保育園の帰り道、誕生日に買って貰った自転車に乗っている時、お姉さんから上手ねと拍手をされて、嬉しかったみたいです。

帰ってきてから、「僕は、もっとみんなを楽しませてあげる」と言っていました。

頼もしい限りです。

あと、本日第2子が生まれました。

息子と誕生日が1日違いです。

息子は明日誕生日です。

毎年8月は賑やかになりそうです。

 

ヨガ日記(SOELUソエル)

今日は、ビューティーヨガを受講しました。

講師の人は、今日は(いつもより)伸びがいいですねと言われたので、テンション高めで一日が始まりました。

 

阪急塚口駅南に徒歩5分、阪神高速・尼崎インター下車北へ車で5分のところで開業中の税理士です。

既婚で、3歳の男の子の父親です。

よろしくお願いします。

シェアしてね!

MENU
サービスメニュー

ミニマム法人の設立、税務顧問はこちら

確定申告などの単発決算こちら
すぽっと相談(オンライン)こちら
税務顧問はこちら

※受付開始 累計30人合格の大学院入試コンサルサービスはこちら

23名の方を税法大学院合格に導いたコンサルツールを販売中です。


コメダ珈琲1杯分のお値段で大学院入学を後押しする7つのツールをGETして頂けます。

 

 

☆研究計画書作成には必須☆
☆税法の基本書としておすすめ☆