【体質改善ブログ】1ヶ月に1回の定期検診、体重は80キロを切る

本題

70㌔代に

今回は、月に1回の診察に行ってきました。

前回の結果が良かったので、今回は採血はなしで、お医者さんの話を聞くだけでした。

診察を受ける前に、朝体重を測ってから行ったのですが、なんと、80㌔を切りました。

今年の初め、痛風の発作が起こってから病院に通院をしてから苦節、約半年、当初86キロあった体重は徐々に減っていき、ついに目標としていた70㌔代になりました。

70㌔代と言っても70㌔後半ですが、何年ぶりかの快挙です。

医者の金言

玄米は続いているのかを聞かれました。

続いていますと回答をしました。

玄米は体に良いことは間違いないけど、無理はする必要はないと言われました。

私自身、ランチ一食を玄米に置き換えているだけなので、たいして苦痛ではないので、続けて行けそうです。

また、尿酸値を下げるユリスの服用率について尋ねられて、6割ですと答えると、これにはそれはダメですと指導を受けました。

痛風の発症というのは、尿酸値の変動によって引き起こされるのでユリスの服用は9.5割ぐらいで飲んでください。

胃を荒らす薬ではないので、お昼でも飲み忘れに気づいたら飲んでくださいと指導を受けました。

さらに、空腹になってますかという質問に対して、私は、はいなってますと回答しました。

空腹について、以前の検診の際に空腹になることは余計な脂肪分をエネルギーに変えてくれるので、体に取っていいと教えて貰ったので、空腹を楽しんでいます。

空腹を楽しむ

こうして、1ヶ月に1回の診察が終わりました。

定期的に人体の専門家であるお医者さんの診察を受けることは、とても大事なことだと思います。

定期的に話をすることで、次の診察までに頑張ろうという気持ちになれますし、知らず知らずのうちに意識も変わっていることに気づきます。

大きな変化は、間食をほとんどしなくなったことです。

お腹が減りますが、中性脂肪を分解できていると思って耐えているうちに、空腹が辛くなくなってきました。

だからといって、空腹の状態で幸せを感じているかというとそこまでではありませんが、少なくとも苦痛は感じていません。

この意識の変化こそが、何十年ぶりかの70㌔代(後半ですが、、)に突入できた要因と言えます。

まとめ

何十年ぶりかの70㌔代に突入しました。

80㌔後半、例年90㌔間近だったことを考えると、奇跡のようなことです。

ひとえに、良いお医者さんとの出会いが私の意識を変えたと言っても過言ではありません。

 

息子&娘(5歳0ヶ月&1歳0ヶ月)の成長日記

朝の保育園登校は修羅場です。

息子がiPadを話さないので、取り上げると、プイと機嫌を損ねてしまいます。

特にこの時期は、まだ暑いので、汗だくになって保育園に連れて行きます。

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