本題
投打噛み合った7月25日(土)
巨人が阪神相手に、
しかも甲子園で連勝しました。
首位攻防戦という大事な場面での2連勝です。
佐々木選手が活躍し、4番ダルベック選手も2試合連続ホームラン。
阪神に先制された直後の一発だっただけに、傾きかけた流れを一気に巨人へ引き戻しました。
「虎キラー」と呼ばれるだけあって、阪神戦での勝負強さは頼もしいですね。
先発の竹丸投手にも久しぶりの勝ちがつき、さらに点差が開いたことで、勝ちパターンの投手を温存できたのも大きいです。
第3戦はいよいよ、オールスター前最後の直接対決です。
スタメン予想をしてみます。
7月26日(日)スタメン予測
第1予想
前日は、これまでスタメン3番の泉口選手を外して、前々日のヒーロー小濱選手を起用して、3番には打撃好調の笹原選手を抜擢しました。
ただ、小濱選手はスタメンではノーヒットだったことと、3戦目の阪神先発が右の村上投手ということもあるので、泉口選手を3番シュートで戻してくると予想しました。
そして、2番がキーポイントを私は思っているので、ここに前日あと三塁打でサイクル安打達成だったヒーロー佐々木選手を抜擢したいと思います。
さらに、相手投手が右投手ということでキャベッチ選手をスタメンに戻して長打を期待したいところです。
石塚選手は、1戦目、2戦目とヒットが出ていて、2戦目は貴重な2点タイムリーを放っていて好調な様子なので、ヒットが出るとピッチャーまで回すことができる重要な8番にそのまま起用してくると予想しました。
第2予想
前日の試合で、大城捕手が2回死球を喰らっています。
その影響と、最近、岸田捕手の離脱で大城捕手の負担が大きくなっていることを考えて、大城捕手を休ませることも十分考えられます。
猛暑の中の試合が続いていますし、怪我が一番怖いですからね。
そこで、守備型にはなりますが、小林捕手を起用することも考えられます。
2年前の菅野投手が日曜日に登板する時は、小林捕手がマスクを被って白星を重ねたという経緯もあります。
よくヒットも出ていますし、大城捕手に比べると打撃力は落ちてしまいますが、小林捕手の安心感というのは守備陣を落ち着かせてくれます。
小林捕手の起用は、大城捕手の状態次第ですが、十分考えられます。
試合に先立ち
正直、2戦目のスタメンオーダーは泉口選手を外したり、3番に笹原選手を起用したりと意外性のある打順だっただけに、3戦目も意外性のある打順を組んでくることが考えられる橋上監督代行ですが、さてどうなるのか。
オールスター前最終戦も目が離せませんね。
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息子&娘(8歳10ヶ月&4歳10ヶ月)の成長日記
近くの市民プールへ家族4人で行ってきました。
水泳教室に通っている息子のクロールを見せてもらいましたが、さすが5歳から通っているだけあって綺麗なフォームで泳いでいました。
本人も泳ぎには自信を持っているようです。

スキー検定1級持ち、現在テクニカル挑戦中の税理士・行政書士です。
前走の私が直接対応させていただきます!!
既婚で、8歳の男の子と4歳の女の子の父親です。
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よろしくお願いします。

















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