(質問回答)一度落ちた大学院に再度挑戦する際に、研究計画書のテーマは変えるべきですか?

本題

結論

変えるべき

別の大学院の場合は変えなくてもOK

後期より前期の方が若干倍率は低め

 

なぜ落ちたのか考える

学歴

合格科目

実務経験

すぐには変えられない

総合的に評価

 

人の印象でおすすめの本

第一印象は変えられない

出世する人の全てが仕事が出来る人とは限らない

仕事が出来そうというだけで出世をしていく

 

まとめ

まったく同じ大学院に再挑戦する場合、基本的にテーマは変えるべきです。

ただ、すぐに変えられないところで不合格になっている場合もあるので、同じ結果になる可能性は高いです。

教授の印象は落ちた人なので、その第一印象を変えることは非常に難しいと言えます。

可能であれば、同じ大学院にこだわらず、別の大学院を検討するのをおすすめします。

 

編集後記

今日から、また確定申告進めていきます。

 

息子(3歳5ヶ月)の成長日記

今日は、お迎えが少し遅くなったので、「遅かったよ」と怒られました。

 

ヨガ日記

今日は、7時から15分の軽めのトレーニングを受講しました。

いつもは30分ですが、サクッと15分もありと思いました。

 

みつばち会計事務所のサービスメニュー

スキーヤーの節税無料相談はこちら

みつばち会計事務所の税務顧問

みつばち会計事務所の税務顧問サービスでは、弊社の顧問弁護士(弁護士法人みらい総合法律事務所)に対して文章による法律相談を無料で行なっていただくことが可能です。

税理士の顧問サービスをご検討の方はこちらよりご連絡ください。

スキーシュミレータールームのご案内
ABOUT US
丸山友幸(まるやまともゆき)
スキー検定1級持ち、現在テクニカル挑戦中の税理士・行政書士です。 ウインタースポーツに打ち込みたいけど3月の確定申告がご不安な方はぜひご相談を!! 前走の私が直接対応させていただきます!! 既婚で、7歳の男の子と3歳の女の子の父親です。 著書「研究計画書の書き方 Kindle版」発売中 よろしくお願いします。