期間限定販売の黒枝豆&自然薯そばなど丹波篠山はサイコーでした!

 

今、私は自然薯庵という丹波篠山にある蕎麦屋さんの庭先でブログを書いています。

 

もちろん音声認識でスマホで書いています。

 

今日は、家族で丹波篠山に来ていまして、丹波の黒枝豆を求めてやってきました。

 

丹波の黒豆といえば正月のおせち用としては有名なブランド豆ですが、色が黒くなる前の枝豆が販売が解禁されたのが、ちょうどこのブログを書いている昨日の2019年10月5日からだそうです。

 

私も知らなかったのですが、この枝豆の販売日は期間が決まっており3週間しか販売することができないそうです。

 

なので、この時期の丹波篠山には大勢の人が集まります。

 

早速、枝豆を調達しに丹波篠山口インターからほど近いお菓子の里丹波という所に行きました。

 

しかし、早速ここで黒枝豆はすでに売り切れていました。

 

こちらのお店に到着したのは、だいたい10時半頃です。

 

しかし、もうすでに売り切れになっていました。

 

 

そこで私達家族は枝豆を購入するためにJA 農協に行くことにしました。

 

農協なら確実に売っているだろうということで車で移動しました。

 

移動を初めて2分ぐらいした頃に、枝豆が路上販売されていることに気づきました。

 

私は、幼い頃によく和歌山に連れていってもらったのですが、その時はみかんの路上販売を何回か経験しました。

 

枝豆の路上販売は初めての経験です。

 

しかも奥さんが言うには、 お店では大体1,000円で売ってるところ、この路上販売では一盛り500円で売っていました。

 

しかも、この路上販売はあちらこちらでされています。

 

そして、すれ違う軽トラには大量の枝豆が載っていました。

 

まさに、この時期の丹波篠山は枝豆フィーバーです。

 

そこで、私達家族は丹波篠山口インターから降りてすぐの所で大量に路上販売されている黒枝豆を購入することにしました。

 

それがこちらです。

 

ここで売られているものも一盛り500円枝付きです。

 

お土産用も含めて 5盛り買うことにしました。

 

それがこの量です。

 

大粒の実、塩ゆでしてビールと合わせても美味しそうです。

 

さて、丹波笹山といえば名産物が多く栗も有名です。

 

こちらは栗きんつば、 一個150円ほどでお菓子の里で売られていました。

クセのない味で、食べてから1時間経った後でも喉が乾かなかったのは印象的でした。

 

そして、もう一つの名産がそばになります。

 

丹波篠山には蕎麦屋さんが点在しています。

 

今回、私たちは今このブログを書いている自然薯庵というところに行くことにしました。

 

丹波篠山で蕎麦を食べるのは初めてだったので、正直どこでも良かったのですがじねんじょ庵というネーミング、床民家風の建物と言うところでこちらに行くことにしました。

 

こちらの自然薯庵の営業時間は11時半です。

 

私たちは自然の家に着いたら10時25分ごろ、駐車場はすでに満杯です。

 

天気も良かったのでバイクも駐車されていました。

 

Google の検索で画像を少し見ていましたが、藁葺きの屋根の店舗の周りに綺麗に整備されたお庭が広がっていて とても素敵なところでした。

 

今回食べたお蕎麦はこちら

とろろそば大盛り

天ぷらそば大盛り

 

 

ここでは、そばが無くなったら締め切られるようで、11時50分ぐらいには予約表もなくなっていました。

 

結局、そばにありつけたのは、13時15分ごろでしたので2時間弱待ったことになります。

 

ただ、そばの味は絶品でした。

 

よく十割そばはそばが切れるという話を聞きますが、そんなこともなく少し歯応えがあってとても美味しかったです。

 

そばを堪能した私たち家族の次に向かった場所は黒豆の館になります。

 

初めての丹波篠山で正直どこでもよかったのですが、なにやらこだわりが強そうなネーミングに引かれていくことにしました。

 

このネーミング通り、この黒豆の館はまさに黒豆づくしでした。

 

黒豆茶、黒豆アイス、黒豆ドロップ、黒豆納豆、黒豆せんべいetc…

ここでは、黒豆アイスを注文し家族で食べました。

 

2歳児の食欲は恐ろしく、1つ丸々コーンごと食べていました。

 

ほんとに、丹波篠山に滞在している間は、ずっと美味しいという気持ちで入れました。

 

次回行く際は、また別のそば屋さんやボタン鍋のお店にも行ってみたいです。

 

2歳児も今日は満足したようで終始ご機嫌で顏付きもいつもより一層楽しそうに見えました。

 

 

ブログに載せきれなかった写真ギャラリー

お菓子の里丹波

自然薯庵

黒豆の館

 

息子(2歳)の成長日記

保育園で言葉を覚えるのが早い子に憧れているようです。

 

一日一新

丹波篠山

黒枝豆の路上販売

自然薯庵

黒豆の館

尼崎市富松町の開業税理士。

既婚で、2歳の男の子の父親です。

よろしくお願いします。

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