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【最新】ひとり親方への給料を外注扱いにするにはどうすればいいのか

以下のシナリオは、税のしるべ第3421号の裁決事例を参考にしています。

なぜ外注にしたいのか

会社と従業員の立場

 

最新の裁決

結果

会社の主張

税務署の主張

空間的、時間的な拘束を受け、継続的に労務を提供して対価を受けた

 

どこに気を付けるべきか

ひとり親方が請求書を発行

ひとり親方が道具を自分で準備

確定申告を自分で行う

 

まとめ

過去の判例などを見ても給与認定されるケースは多い

ひとり親方が個人事業主と同様の責任を持って働いているかどうかがポイント

従業員から働き方がどう変わったがポイント

雇用保険の失効などの形式的なことは判断材料としてそれほど重視されない

 

編集後記

今日は、夜に打ち合わせがあります。

 

息子(2歳11ヶ月)の成長日記

動物園に行きましたが、去年はカメを怖がってエサをあげることができなかったのですが、今回はちゃんとエサをあげることができました。

本人も、カメ怖くなかったと自信満々でした。

 

レッツゴージャイアンツ

移動日です。

久々の2連休。

しっかり休養して、明日からの試合に臨んで欲しいです。

阪急塚口駅南に徒歩5分、阪神高速・尼崎インター下車北へ車で5分のところで開業中の税理士です。

既婚で、3歳の男の子の父親です。

よろしくお願いします。

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