本題
今回は、横浜スタジアムに観戦に行って来ました。
横浜ってあまり行くことがなかったので、久しぶりの横浜にテンションが上がります。
新幹線だと新横浜に到着しますが、横浜スタジアムがある関内は中華街もあるところで新横浜から30分ほど電車で移動したところにあります。
関西だと新大阪から難波に行くぐらいの感覚です。
横浜は青を貴重とするものが多いように感じます。
その一つがブルーラインと呼ばれる市営地下鉄になります。
このブルーラインだと新横浜から1本で関内方面に移動することができます。
さて横浜スタジアムに到着しましたが、この日は漢祭りが開催されていたようで、それにちなんだポスターなどがあります。
特に、横浜の看板選手である牧選手は、陽キャでも知られていて、牧選手をモチーフにしたグッズは巨人ファンが見ても楽しいなと思わせてくれるものでした。
投打の柱である牧選手と東投手は横浜スタジアムの正面入り口にデカデカと描かれているのも印象的でした。
今回、ビジター応援席での応援でした。
売店が少なく、内野席などへの移動が制限されていたので、崎陽軒の店舗でしかフードを買えなかったのはマイナスポイントでした。
シウマイカレー激うまでした。
再入場もできると思うので、スタジアム周辺の屋台で一応買うこともできるでしょうが、すぐに購入できる屋台の数はもう少し多くして欲しいと思いました。
試合は、2連敗で迎えた巨人が意地を見せて1勝をとることができました。
で、この日は漢祭り最終日で、試合後にタレントで格闘家の角田さんがメインを務める歌と花火のショーがありました。
これには、私も息子も大興奮。
ジェットエンジンを使っているのか、グランドの火の勢いが強く熱気が外野席まで届きました。
花火も迫力がありました。
そして、何よりも角田さんの歌とダンスで会場は大盛り上がりでした。
横浜はファンを大事にする球団だと感じましたし、浜っこと呼ばれるだけあって横浜愛を強く感じた横浜スタジアムでした。
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息子&娘(8歳11ヶ月&4歳11ヶ月)の成長日記
ジャイアンツの応援も板についてきた息子。
各選手の応援歌も覚えているものは全力で歌ってくれます。
おっちゃんが多い中、息子のソプラノの声が特徴的に響いていました。

スキー検定1級持ち、現在テクニカル挑戦中の税理士・行政書士です。
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既婚で、8歳の男の子と4歳の女の子の父親です。
著書「研究計画書の書き方 Kindle版」発売中
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