本題
先日、
バンテリンドームへ野球観戦に行ってきました。
名古屋駅からバンテリンドームへ向かう方法は、
これまで色々と試してきました。
①地下鉄で向かう
②地下鉄+バス
③LUUP+徒歩
④JRで大曽根駅まで行って徒歩
⑤時間がなければタクシー
だいたい、
このあたりの方法です。
ところが今回、
「これが一番いいのでは?」
というルートを発見しました。
それが、
⑥JRで大曽根駅まで行って、ゆとりーとラインでバンテリンドームへ
というルートです。
個人的には、
コストと速さのバランスが一番良いと感じました。
まず新幹線で名古屋駅に到着。
そのままJRの構内から出ることなく、
中央線に乗り換えます。
名古屋駅から大曽根駅までは約10分。
ここまでは以前から使っていたのですが、
問題は大曽根駅からです。
大曽根駅からバンテリンドームまでは、
歩くと15分ほどかかります。
決して歩けない距離ではありませんが、
真夏の野球観戦となると、
この15分が地味にきつい。
そこで登場するのが、
「ゆとりーとライン」
です。
バスなのですが、専用の高架に作られた道を走っていくモノレールのようなバスです。
JR大曽根駅の北口から、
徒歩1分ほどで乗ることができます。
実はこれまで、
Googleマップで名古屋駅からバンテリンドームまで検索しても、
このルートがほとんど候補に出てこなかったため、
存在自体を知りませんでした。
ところが、
JR大曽根駅を起点にして
公共交通機関をGoogleマップで検索すると出てきます。
JR大曽根駅から乗車すると、
200円ほどで乗車時間は約2分。
バンテリンドームまで徒歩5分ほどの場所まで
一気に運んでくれます。
降りてからも、
屋根のあるスロープを通って
バンテリンドームへ向かうことができます。
新幹線からJRへ乗り継ぎ、
大曽根駅からゆとりーとライン。
ほとんど無駄なく、
バンテリンドームまで移動できます。
こういうルートを発見すると、
「やっぱりJRの駅を中心に、
公共交通機関はうまく作られているんだな」
と感じます。
鉄道そのものに詳しいわけではありませんが、
最近こういう便利な路線を発見するのが
少し楽しくなってきました。
JRに魅了されつつある、
今日この頃です。
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息子&娘(8歳11ヶ月&4歳11ヶ月)の成長日記
スイミングで壁にぶつかっているようで、平泳ぎができないと半べそで教室を出てきました。
頑張ってみたらと励まして、クレーンゲームを1回やったら機嫌が直りました。
親としてはせっかく続けているスイミングなので、平泳ぎをぜひマスターして欲しいと思っています。

スキー検定1級持ち、現在テクニカル挑戦中の税理士・行政書士です。
前走の私が直接対応させていただきます!!
既婚で、8歳の男の子と4歳の女の子の父親です。
著書「研究計画書の書き方 Kindle版」発売中
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