【神戸どうぶつ王国レビュー】2019年夏休み最後の日に2歳児と一緒に休日を満喫

まいどおおきに!

 

税法大学院合格コンサルタントのTOMOYUKIです。

 

2019年9月1日(日)、世間で夏休み最後の日、小学生は明日から学校かと憂鬱な気分になるきにレビュー評価4.4の神戸どうぶつ王国に行ってきました。

 

8月にちょうど2歳になった息子を連れて奥さんと3人で初めて神戸どうぶつ王国に行ったので今日はそれについて記事にしたいと思います。

 

尼崎から阪神高速名神自動車道を通ってポートアイランドに向かいました神戸どうぶつ王国では駐車場が完備されており普通車であれば500円で停めることができます。

 

私たちが到着したのはちょうど開園の10時直前でした。

 

私たちを待っていたのは開園を心待ちにする長蛇の列でした。

さすがレビュー評価4.4!

 

夏休み最後の日ということもあり家族連れで訪れる人たちが多くいました。

 

夏休みということで子供達が大好きな昆虫のスタンプラリーもやっていたようです。

 

入場するとすぐに大きな水槽のあるエリアが登場します。

 

そこに非常に愛らしいビーバーがお出迎えをしてくれます。

 

園内でもゲットできる王国マップにはここはアメリカのロッキーバレーをイメージして作られたエリアになるようです。

 

 

こちらはスカンクさん。

こちらは【クビワペッカリー】という種類らしく活発に動いたいたのでピントがうまく合いませんでした。

こちらはネコ科のピューマ。折の中を行ったり来たりしていました。

こちらは、愛らしい【プレーリードッグ】。そのかわいい姿で人気を集めていました。

こちらはアライグマ。

これはオオカミです。名前はもちろん聞いたことはありますが、動物園でオオカミを見る機会はさほどないのではないでしょうか。

この時点で2歳の息子は大興奮していました。

 

このロッキーバレーとアジアの森の間には土産物やレストランのスペースと共にトイレがあり、しかも、赤ちゃん用のオムツを替える場所も用意されていて、小さな子供のいる家族への配慮もされています。

 

この日は夏休み最終日ということでオムツ替えは大渋滞になってましたが。

 

次に、私たち家族が進んだエリアはアジアの森になります。

 

 

このエリアでまず出迎えてくれる動物はビントロングというジャコウネコ科の動物です。

なんとも言えない迫力の持ち主です。

 

見てます。

 

こちらはレッサーパンダ。満場一致でかわいい動物になります。

ここまでで大体11時ぐらいです。

 

ちょっと疲れたのもあって、ウォーターリリーズという蓮が咲いている涼しいエリアにいくことにしました。

 

 

あとから知ったことですが、この神戸どうぶつの森は元々、神戸花鳥園という鳥と植物をメインにしているテーマパークでした。

 

それがリニューアルして現在の神戸どうぶつ王国になっています。

 

そのため、どうぶつ園にも関わらず園内のいたるところに植物が植えられており、その影響なのか園内は非常に快適な温度が保たれています。

 

どんな風に感じているのかは分かりませんが、気持ち良さそうにしています。

 

こういった植物の飼育員さん達が充実しているの花鳥園だった名残なのかなと思いました。

 

 

金魚?おたまじゃくし?のような魚がたくさんいます。

2歳児、餌やりに挑戦です。

植物に癒された後は、ペンギンが見たいということで屋外おエリアにいくことにしました。

 

 

すごく綺麗に泳ぐ【オットセイ】がいました。

カメにエサをあげれます。

エサは100円で販売されています。

 

午後の14時~16時ごろは動物がおなか一杯になるようでエサやりは出来なくなるようなので、もしエサやりをしたい場合は午前中がオススメです。

 

2歳児はゾウガメのでかさに完全に圧倒されていました。

 

 

12時前ごろになって急激におなかが空いてきたためランチにすることにしました。

 

せっかくなんで、バイキングにします。

3歳以下は無料ラッキー

 

結構種類も豊富です。

夏場は麺フェアということでそうめんとうどんが提供されていました。

 

 

200円でドリンクバーも付けれます。

 

お茶も無料であるので特に付けなくても大丈夫といったら大丈夫でした。

 

 

サラダコーナーが充実していて、息子が大好きなプチトマトを食べさせました。

第一弾の盛り付けはこんな感じ。

マシュマロのチョコレートフォンヂュもありました。

 

 

神戸どうぶつ王国では各エリアでショーが随時開催されており、時間がうまくあえばバイキングのレストランからこんな感じでショーを見ることも出来ます。

こちらは、羊飼いのドッグショーになります。

 

本場ニュージーランドから片言の日本語を話せるモーリーさんがショーを仕切っていました。

腹ごしらえが済んでので、また動物達を見にいくことにしました。

 

こちらは屋外エリアのカンガルー。

 

ものすごく近くまでいけます。

そして完全無防備の態勢で寝ている姿は必見です。

次に熱帯エリアにいきました。

 

 

こちらは超絶かわいいブッシュドッグ通称ヤブイヌ、せわしなく動いていました。

こちらはカピバラの赤ちゃん、息子ガン見です。

みんなエサをあげていました。

 

 

黒鳥と白鳥の共演。

このエリアの特徴は多種多様の動物との距離が非常に近いことです。

オオアリクイ

通行者の頭上を悠然と移動していました。

 

 

巨大なアロワナ。

近いですよね!

別の場所にもカピバラがいました。

ピラニアもいます。

バク!体格が立派ですね。

一通り園内を回って、バードショーがあるということで、朝行ったウォーターリリーズのエリアに戻ることにしました。

 

するとショー開始30分前から会場には多数のお客さんが座っていました。

 

あえなく立ち見をすることにしました。

 

たまたま場所がよかったのか、間近で見ることができました。

 

 

 

迫力あるバードショ―は必見です。

 

神戸どうぶつ王国は2歳児から大人まで充分楽しめるテーマパークでした。

 

ただ、動物とのふれあいはまだ怖いようなので、大きくなってからまた連れていきたいと思います。

 

 

息子(2歳)の成長日記

嫌な時、お父さん重いと言われます。

 

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尼崎市富松町の開業税理士。

既婚で、2歳の男の子の父親です。

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