ミニマム法人の設立から税理士顧問まで万全のサポート体制!

【チャンネル登録1,000人達成】YouTube配信を続けれた秘訣

本題

苦節1年7ヶ月

YouTubeのチャンネル登録者数が、ついに1,000人に到達しました。

実に、チャンネルを始めてから1年7ヶ月が経過しての達成となります。

YouTubeの定期配信を休止します

一時は休止することもありました。

そして、配信頻度を週3回から週1回に落として再開して現在まで続けています。

そこで、ここまで続けれた秘訣を今日は紹介したいと思います。

ブログと並行

私は、毎日ブログと称して、毎日ブログを書いています。

YouTubeを始める前もブログを書いていました。

YouTube配信を始めてからもブログは毎日書かせず書いています。

そのブログを辞めなかったことが、YouTubeの継続につながっていると思います。

1つは、ブログに書いたネタがYouTubeのネタに生きているからです。

一時期、ブログでYouTubeのシナリオを書くという反則技のような事もやっていましたが、別にブログにルールがあるわけではありませんし、もちろん法律を違反しているわけではありません。

ただ、ブログとYouTubeは違うなと感じます。

大元のネタは一緒だとしても、文字で伝えるブログと動画で映像と声で伝えるYouTubeは違います。

なので、ブログに書いたシナリオをそのままYouTubeにしても、あまりウケません。

なので、ネタは一緒でもブログ用はブログ用、YouTubeはシナリオを別で書くのが効果的だと思います。

また、ブログを毎日書くことで、ネタを常に探しているような状態になるため、日頃から無意識にネタを探してしまいます。

そのような日常の意識が、YouTubeのネタにもつながっています。

なので、YouTubeを始めたからといって、ブログを辞めなかったことは、YouTubeを継続できた最大の理由だと思います。

↑↑回りくどい表現ですいません。。↑↑

休止した後の対処法

YouTubeをやってみて、心から思うことは、始めるのは簡単、続けることが最難関ということです。

始めるのは、スマホとパソコンがあれば出来ますし、なんなら、スマホだけでも配信は可能です。

でも、ネタはどんどん枯渇して行きます。

また、出したからといってすぐに何万回も見て貰えるかというとそんなことはありません。

芸能人、人気の講師、ライバルの士業が混在している中で、一般人である人が出した動画を視聴して貰うには工夫が必要です。

ありきたりなことを言ってもだめですし、かといって、適当なことも言えません。

しっかりと、テーマとシナリオ、動画の見せ方などを考える必要があります。

それはしんどい作業です。

なので、毎日配信なんてどんでもないことです。

私も、途中は週3日で配信していましたが、休止期間で配信方法を変えて、週1回の配信に減らしました。

その際に行った配信方法が、編集を極限まで抑えてホワイトボードで配信する方法です。

こうすることで、今まで負担となっていた動画編集の負担を減らして、より短時間の編集で、分かりやすい動画配信ができるようになりました。

なので、もし休止して復活する場合は、休止前に負担となっていたことを思い切って辞めて、違う形の配信されることをおすすめします。

休止するということは、何かが負担になっています。

編集時間、編集コスト、ネタの枯渇などが考えられます。

それらを解消しないまま再開してしまうと、また同じような休止してしまう可能性が高いです。

気合と根性だけでは、精神をすり減らして終わりです。

仕組みを変えるべきです。

まとめ

チャンネル登録1,000人とは、一つの大きな区切りだと思います。

今後もできる限り視聴者の方に有益な情報を配信できるように心がけます。

応援よろしくお願いいたします。

 

編集後記

今日は、法人決算、YouTubeシナリオ作成を進めます。

 

息子(3歳10ヶ月)の成長日記

最近、プラレールのレールを長くして楽しんでいます。

手伝いながらですが、自分だけでも結構うまくレールを組むことができるようになっています。

 

ヨガ日記(SOELUソエル)

今日は、朝の太陽礼拝を受講。

不定期の久しぶりの先生で少し懐かしさも感じつつ朝からヨガの基礎的な動きを繰り返しました。

 

阪急塚口駅南に徒歩5分、阪神高速・尼崎インター下車北へ車で5分のところで開業中の税理士です。

既婚で、3歳の男の子の父親です。

よろしくお願いします。

シェアしてね!

MENU
みつばち会計事務所のサービスメニュー

ミニマム法人の設立、税務顧問はこちら

確定申告などの単発決算こちら
すぽっと相談(オンライン)こちら
税務顧問はこちら