ゲレンデより
本題
ウインタースポーツもハイシーズンということもあり、週末のダイナランドのナイターは大混雑でした。
ナイター営業は18時からで、ゲレンデが本格的に混みだすのが20時ぐらいだったりするのですが、この日は18時30分ぐらいからリフトには長蛇の列ができていました。
駐車場にも次から次へと車が入ってきていました。
前回、2週間ほど前に来た時は、ここまでの混雑はありませんでした。
立体駐車場はパンパンで、第2、第3駐車場もいっぱいでした。
この理由は、程なくして知ることになります。
それは、花火の打ち上げイベントがあるからでした。
それを目当てに家族連れ、カップルが押し寄せた結果、朝一の高鷲スノーパークのような混雑具合でした。
同時刻、鷲ヶ岳スキー場のナイターは空いていて快適だったとのことでした。
しかも、コブスクールがあるため、ナイターでコブが滑れるので、練習になったとのことでした。
私は、ダイナランドのナイターシーズン券は持っているのですが、鷲ヶ岳のナイターシーズン券は持っていないので、コブを滑るのであれば鷲ヶ岳なんだと知った今日この頃です。
スキーの装備も色々とグレードアップしています。
前回、ナイターの気温の低さで風邪を引きそうになったので、目出し帽を購入しました。
マグネットで口のマスクが開閉するタイプなので、リフトに乗るタイミングとかはマスクを外したりしながら調整することができます。
ただ、マスク部分は開閉ができる分寒さをガードするまでには至りません。
なので、ネックウォーマーと併用すると良いかもしれません。
あとは、手袋が薄すぎたので、ナイター用に少し厚手のインナーグローブを買ったりと部分的にマイナーチェンジしながら快適性を向上させています。
αライナーリフトより
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スキー検定1級持ち、現在テクニカル挑戦中の税理士・行政書士です。
前走の私が直接対応させていただきます!!
既婚で、8歳の男の子と4歳の女の子の父親です。
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