本題
巨人の試合を息子と一緒に観戦してきました。
今シーズン初観戦。
しかも開幕5戦目ということで、
これまでで一番早いタイミングでの現地入りです。
試合はというと、
いきなり初回から動きました。
巨人が先発ドラ1ルーキー中西投手の立ち上がりを攻めて、一気に3点を先制。
相手のエラーにも助けられましたが、一番大きかったのは1番から3番までの3連打で幸先良く先制点をあげたところです。
試合開始1時間半前から現地入りしていましたが、試合が始まって落ち着く暇なく怒涛の展開でした。
先に弁当を食べていて正解でした。


こちらはおつまみ9
「今日はいけるかも」といういい入り方です。
ただ、野球はそう簡単ではなく、
中盤にかけて相手もじわじわ反撃。
中西投手も2回以降はヒットを許してくれない展開で、ドラ1の実力を発揮していました。
7回は、開幕から無失点ピッチングだった日本ハムから移籍の北浦投手が、この日3番に入った福永選手にレフトポールギリギリのホームランを浴び1点差に追い上げられる展開デイ百万田。
点差を詰められて、少し嫌な流れに。
それでもこの日の巨人は違いました。
流れを最後まで渡さず、
中押しで追加点。
さらに終盤には
ダメ押しの得点も入り、
リードを保った状態で7回までを終えました。
結果としては、同点に追い付かせない展開に持って行って、最後は田中瑛斗投手と大勢投手という安定感のある2人で逃げ切りに成功しました。
試合はやや長めで、
終了は21時30分ごろ。
ただ、バンテリンドームのビジター応援席の熱気は凄まじくほとんど帰る人がいませんでした。
私と息子は大勢投手が三振を奪ったのを見届けてからすぐさま帰路につきました。
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息子&娘(8歳7ヶ月&4歳7ヶ月)の成長日記
道中、おみくじがあったので息子と一緒に引くことに。
息子が「ちゅー吉」に対して、私は「ウルトラ大吉」でした。
それを見て悔しがっていました。

スキー検定1級持ち、現在テクニカル挑戦中の税理士・行政書士です。
前走の私が直接対応させていただきます!!
既婚で、8歳の男の子と4歳の女の子の父親です。
著書「研究計画書の書き方 Kindle版」発売中
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