自分の中で一番感触の良かった、内足を抱える動きでの荷重をした時
本題
1月3日、この日は、午前7時集合にてレッスンの予定でした。
郡上八幡唯一のビジネスホテルに宿泊して、6時に出発しました。
昨晩は雪が降っていて、朝方も吹雪いていました。
なので、高速は50キロ制限になっていましたが、轍を外れてしまうとハンドルのコントロールを失ってしまう可能性があっため、
速度に注意しつつ高速でホワイトピアたかすを目指しました。
辻村さんのレッスンは、夏場は大屋スキー場でレッスンをされていることが多いそうで関西から参加されるスキーヤーの方が多いので、名神の関インター近くの雪がすごいとのことで、開始時間が少し遅れることになりました。
当初、7時15分開始の予定でしたが、7時30分からの開始となりました。
この日は、昨日のプルークの滑りからさらに発展させた内容でした。
というのも、ゲレンデが新雪でふかふかの状態だったので、スピードが上がってきません。
そこで、ターン始動のタイミングから股関節を内転させて、さらに外側に足を伸展させて捉える練習を行いました。
かなり上級レベルの内容でした。
股間節がそもそも硬い私にとって、この動きは至難の技です。
ただ、練習あるのみ、トランシーバーで、辻村さんから「ココッ!!」とタイミングを指示して貰って、そのタイミングでやろうとするのですが、タイミングがずれてしまったり、後ろ体重になったりと、今まであまり意識していなかった動きだったので、なかなかうまくいきませんでした。
そうこうしているうちに、この日は前日よりも早く混雑し始めてきました。
9時ごろからどんどん人が溢れて、リフト乗り場にも列ができ始めて、遊園地の列のようにロープで道が作られてリフトに順次乗っていかないといけなくなってきました。
4日が日曜日ということもあって、今年の正月はスキースノボをされる人が多いのだと思います。
また、この日は、まだペアリフトしか動いておらず、4日からクワッドリフトが動く予定だったので、なおさら混雑してしまいました。
アマチュアスキーヤーの私は安全第一がモットーなので、無理なスピードは出さずに安全運転でスキーをするようにしています。
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スキー検定1級持ち、現在テクニカル挑戦中の税理士・行政書士です。
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既婚で、8歳の男の子と4歳の女の子の父親です。
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