本題
いつ、スタッドレスの交換に行こうかなと考えている今日この頃です。
シーズンインまであと少し、木枯らし1号が、暖冬予想の中、去年よりも早く観測されたということで、少し期待しています。
なので、今年のシーズンに少しワクワクしているのですが、そんな中、ふと去年に引き続き購入したマックアースシーズン券で滑れるスキー場情報に目をやると、新規参加したスキー場が一気に増えていてびっくりしました。
どこのスキー場か調べてみると北海道の旭川地域のスキー場がたくさん登場していました。
その中で一番びっくりしたのが、キャンモアスキービレッジです。
最上級コースのデスバレーコースは、いかにもな名前のコースもある滑り答えのありそうなスキー場です。
なんと、旭川空港から15分(距離は約13キロ)場所にある、おそらくですが、日本で一般人が利用できる空港から最も近いスキー場だと思います。
旭川空港には、伊丹空港からJALの航路があります。
朝出発して、一滑りして、夜帰ってくるというのもできてしまいそうな距離です。
私は、去年、一昨年と山形空港から1時間ほどの場所にある月山には何度か行ったことがあり、そこも近いと思っていましたが、15分は驚愕です。
ただ、去年は雪不足の影響で、12月20日から3月20日までの営業だったので、北海道だからといって遅い季節までやっているというわけではないみたいです。
私の住んでいる地域からだと、岐阜に行くとなると車で3時間30ほど掛かってしまうので、体力的に、飛行機で往復して運転時間が短いと仕事への影響を少なくできるので、結構魅力的なスキー場です。
また、ナイター営業もしているということです。
この距離の近さであれば、2日の旅行工程で以下のようなプランでも成立しそうです。
JALの復路(旭川→伊丹)を見てくると、最終便が13時20分となっているので、1日目は朝から出発、昼滑って、ナイター滑るかは体力と相談、2日に朝1ゲレンデ滑って帰ってくると行った形になりそうです。
最終が13時20分でも、スキー場から空港までわずか15分なので、朝スキーを満喫しても余裕で帰って来れますね。
でも、北海道のニセコのスキー場のリフト券は高騰していますが、ここのスキー場のリフト券は3,000円なので、なんとかしか集客していきたい意気込みが感じられる新しい試みですね。
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息子&娘(9歳1ヶ月&5歳1ヶ月)の成長日記
小学生3年生の息子が漢字を聞かれました。
時期という漢字の、期を言葉で伝えようと思ったのですが、月は伝えられたのですが、左側が伝えづらかったです。
また、消化の漢字を聞かれましたが、消がパッと出てきませんでした。
ただ、化はカタカナのイヒで伝わりました。

スキー検定1級持ち、現在テクニカル挑戦中の税理士・行政書士です。
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既婚で、8歳の男の子と4歳の女の子の父親です。
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