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Kindle50%OFFキャンペーンで積読(つんど)けない電子書籍を購入

本題

積読して読まない本はありませんか。

私はあります。

いずれ読もう読もうと思ってそのままです。

もったいないと思いますが、いずれ読みたくなったら読むのかなと思って、自宅の書斎の机の上に積読しています。

最近は、電子書籍を読む機会が多くなっています。

電子書籍のメリットとしては、場所を取らないことです。

AmazonでKindle50%セール

Kindleは電子書籍なので、本に比べて出版の諸経費が安く済むのでしょう。

Amazonでは、定期的にセールが行われています。

このセールを私はTwitterで知りました。

そして、以下の2冊をGWの期間に読もうと思って購入しました。

こちらの会社法については、法人の決算を組む上では、会社法の知識は欠かせません。

しかし、会社法を一度勉強した人ならお分かりかと思いますが、非常に複雑な法律になっています。

ほんとにあっち行ったりこっち行ったりと条文が複雑に絡み合っています。

税理士試験の試験科目には会社法はありませんし、実務でも税務を考える場面は多々ありますが、会社法に触れる場面は、法人設立のタイミングぐらいしかありません。

また、お客さんに説明する上で会社法の知識を使う場面もあるので、こちらの本で会社法の知識の確認と伝え方の練習ができたらと思います。

こちらは、単純な興味の湧くタイトルだったので、購入しました。

ワークマン、私も大好きです。

でも、昔からワークマンというのは作業着として店舗は地元の近くにもいくつかありましたが、当時はガテン系の仕事の人の必須アイテムという感じでした。

しかし、最近、一般向けの店舗も登場して、私もワークマンで服を購入しました。

こちらの本のタイトルのように、商品を変えずに、売上が上がるなら商売人にとってそれほどありがたいことはありません。

新商品の開発というのは、会社にとってもチャレンジングで売上獲得のチャンスですが、同時に売れなかった時のリスクも抱えています。

なので、ワークマンの魔法の戦略に単純に興味があります。

電子書籍は積読(つんど)けない

電子書籍は、もちろん机の上に積んでおくことはできません。

積読のよさというのは、そこに置いておくことで、無意識のうちに読まないといけないという無言のプレッシャーを与えてくれます。

なので、何かのきっかけで読む機会があります。

私なんか、メルカリで良い値段で売っているので、早く売って現金化してしまおうといった動機で積読を読み始めたこともあります。

電子書籍はそれができないデメリットがあります。

まとめ

今日は、積読というテーマで記事を書いてみました。

積読を見ると、山のように積まれた進研ゼミを思い出しますが、そこに存在することで読め読めと無言のプレッシャーを掛けてくれるので、決して無駄な買い物ではないと思います。

何かのきっかけで、手に取るということは結構あります。

 

編集後記

今日は、JDLの新商品の説明を聞きに行く予定です。

 

息子(3歳7ヶ月)の成長日記

週中で雨の日があると、週末晴れていても傘と長靴のセットで登園していきます。

 

レッツゴージャイアンツ

昨日は移動日でした。

 

ヨガ日記(SOELUソエル)

今日も、朝7時からピラティスを受講しました。

腹筋腹筋腹筋、鍛えました。

 

阪急塚口駅南に徒歩5分、阪神高速・尼崎インター下車北へ車で5分のところで開業中の税理士です。

既婚で、3歳の男の子の父親です。

よろしくお願いします。

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