本題
先日、湯村温泉に泊まってきたのですが、その時に夕食を食べた居酒屋さんについて書きたいと思います。
1人旅で、素泊まりでとみやという宿に泊まりました。
パソコン仕事があったので、ベットに座って愛用しているLOE(ロエ) の 膝上テーブルで仕事をしていました。
18時になってお腹が空いてきたので、ワンチャンウーバーできるかなとダメもとで検索してみると、案の定無理でした。
15時過ぎに宿に入って、大浴場に入ってベッドで仕事をして正直、動きたくありません。
車も出したくない状況で、検索すると徒歩2分のところに1軒だけ居酒屋が18時オープンでやっていました。
非常にありがたいと思って、18時過ぎにこの居酒屋さんに訪れたという流れです。
お客さんは奥の座敷に1組だけという状況でした。
えだ豆はサービスという良心設定
メニューを見ると定食メニューがあります。
居酒屋さんというよりは大衆食堂のようなメニューです。
お腹がぺこぺこの私には好都合でした。
注文したのは、豚玉の定食とカキフライです。
「バキバキバキ」
後ろの方から硬い何かを折るような音が聞こえてきます。
ちらっと振り向くと、なんとそのテーブルでは蟹をお二人で召し上がられていました。
メニューに蟹は載ってなかったので裏メニューということになります。
羨ましいと思っていると、注文から程なくして、カキフライと定食のご飯と味噌汁が到着します。
カキフライ定食の完成です。
豚玉以外が届きました。
まずは、サラダをパクリ。
シャキシャキの野菜と胡麻ドレッシングが疲れた体にみずみずしさを与えてくれます。
そして、カキフライをタルタルにつけてパクリ。
サクサクの衣の中から海のミルクが溢れます。
ご飯と一緒に食べたら、もう優勝ですね。
こうして、メニューにないカキフライ定食を完食。
腹8分目ぐらいになったところに、豚玉の登場です。
こてが2つ付いてくるところもグッドなポイントです。
少し満腹感がありましたが、そこはお好みソースとマヨネーズの匂いで箸が進みます。
少し荒めに切られたキャベツの食感が残るふわふわのお好み焼きでした。
いやー、満足満足。
大満足で目の前のホテルに帰宅しました。
本ブログ記事の無断転載はおやめください
息子&娘(8歳4ヶ月&4歳4ヶ月)の成長日記
娘がいつの間にかReFaのブラシで髪をとくようになっていました。
こうして、父親の知らない間に女子力が上がっていくんですね。

スキー検定1級持ち、現在テクニカル挑戦中の税理士・行政書士です。
前走の私が直接対応させていただきます!!
既婚で、8歳の男の子と4歳の女の子の父親です。
著書「研究計画書の書き方 Kindle版」発売中
よろしくお願いします。

















相続税申告はこちら