本題
switchbot信者の方は多いのではないでしょうか。
私は、事務所のドアに中古で買った初期のswitchbotロックを1年ぐらい使っています。
開閉は、switchbotアプリでブルートゥース環境化で行うことができます。
しかし、最近、このブルートゥース環境化での開閉にアプリの接続環境が悪いのか反応が遅くなってしまいました。
なので、戸締りをする際に事務所の階段でアプリを開いて施錠できるまで待っているという時間ができてしまって不便に感じていました。
そこで新たにswitchbotの戸締りグッズを仕入れることにしました。
それが、指紋認証パッドになります。
1から0までの数字が入力できるようになっていて指紋と付属のカードを登録することで、パスワード、指紋、カードの3種類でアプリを開けずにドアを開くことができます。
また、ドアを閉める際は、キーパッドについている鍵のマークを押すことで簡単に施錠することができるので、ドアの開け閉めにストレスがなくなりました。
さらに、これのメリットとしては、私以外の人にパスワードを伝えておけば、私と同様に事務所に出入りすることができます。
そして、この指紋認証パッドが何故、今狙い目なのかというと、値下がりしているからです。
switchbotのパッド系の最新アイテムは顔認証タイプになるのですが、これが新品で購入すると公式サイトで2万円とお高いです。
指紋認証パッドも新品だと1万円ちょっとしてしまいます。
ただ、これが中古市場になると、指紋認証パッドが2,500円から4,000円ほどで取引されています。
switchbotが好きな人は、元々指紋認証パッドを使っていて、顔認証タイプに切り替える人がいるので、その人達が使っていた指紋認証パッドが多く出品されているというのが低価格で変える要因の1つになっています。
じゃあ、この指紋認証パッドの使い勝手が悪いのかというと、全然そんなことはなく、軽いですし、私なんか、ドアにくっつき虫を使ってくっつけているだけなのですが、全く落ちる様子もありません。
指紋認証の設定もアプリに従ってすぐにできましたし、今のところ大満足しています。
初期のロックと指紋認証パッドをセットで買っても中古なら1万円以内で収まると思います。
ぜひ、この機会にswitchbotデビューしてみてはいかがでしょうか。
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息子&娘(8歳3ヶ月&4歳3ヶ月)の成長日記
娘の登園の際は、まだ抱っこをしないといけません。
本人は5歳になったら自分で歩くと言っていますが、このままでは5歳になっても抱っこ抱っこと言ってそうな嫌な予感がしています。
とりあえず、今は保育園の下駄箱のところで座らせて靴を脱がすところからやっています。
今までは、抱っこしたまま靴を脱がせていただので、座って脱がせるだけでも進歩しています。

スキー検定1級持ち、現在テクニカル挑戦中の税理士・行政書士です。
前走の私が直接対応させていただきます!!
既婚で、8歳の男の子と4歳の女の子の父親です。
著書「研究計画書の書き方 Kindle版」発売中
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