本題
先日カンダハー京都店で購入したダイヤモンドやすりを使ってスキー板のエッジを、初めて磨きました。
それとともにTOKOのバイス台と、中華製のバイスも購入して準備は万端です。
ダイヤモンドやすりはやすりと同様に粗さの番号があるのですが、今回選んだのは中間の400番になります。
角度88度の専用のガイドに強力なクリップで固定して前後に動かして削っていきました。
めちゃくちゃ力がいるというわけではないですが、バイス台などでしっかり固定をしておかないと磨くのは難しいと思います。
2本の板の両側のエッジ4本について、全体的に満遍なくやすり掛けをしたので、1時間ぐらい掛かりました。
やすり掛けした後は、指でエッジをチョンチョンと触ってみて切れ味鋭くなったかどうかを確認しましたが、正直そこまではっきりとエッジが立ったというイメージはなく、丸みが取れたという感じです。
角度が86度とかもあるようなので、必要であれば86度のガイドを購入すれば、もっと鋭くすることはできます。
一旦、88度で様子を見てみたいと思います。
右太ももの筋肉痛というか筋肉疲労というか、ずっと痛みが取れない状態と、にわかアスリートのような故障をしている状態ですが、体のケアもしながらスキーの上達ができればと思います。
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息子&娘(8歳7ヶ月&4歳7ヶ月)の成長日記
次の日曜日は、息子が公園で野球をしたいとしつこくラブコールを送られたので、付き合ってあげようと思います。
暑くなってきましたけどね。

スキー検定1級持ち、現在テクニカル挑戦中の税理士・行政書士です。
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既婚で、8歳の男の子と4歳の女の子の父親です。
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