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息子はぶどうと言う、大阪府和泉市のミニトマト狩り

狩りと言えば、いちご狩り、みかん狩り、なし狩り、りんご狩り、ぶどう狩りと様々な種類がありますが、ミニトマト狩りは大阪でも、ここキノシタファームさんでしか体験することができません。

そんなミニトマト狩りに言ってきましたので、ブログにしたいと思います。

大阪で唯一のミニトマト狩りは、大阪でも南に位置する和泉市のキノシタファームさんで体験することができます。

尼崎から高速を使って1時間ぐらいの場所にあります。

値段は、1時間大人2,200円、未就学児は無料なので、お子様と行かれるとお得だと思います。

ハウス自体は十分な広さがあり、この日は私等家族を含め3組が同じ時間に収穫を楽しんでいましたが、一度もすれ違うことはありませんでした。

ハウスの中は、少し暖かいと感じるぐらいでした。

この日は快晴だったので、日差しが照ってくると暑いと感じました。

3月下旬ということもあり、熟れているトマトとまだ青いトマトがあり、紅葉のような楽しみ方もできます。

キノシタさん曰く、5月が収穫期だそうで、5月にまた来てくださいと言われました。

これは、ミニトマトの花です。

小さく可憐な花を付けます。

きゅうりの花にも似ているような感じもします。

同じ野菜ですからね。

このように、早熟のものを見つけて、親指と人差し指で簡単に取ることができます。

いろんなタイプの熟れ方があり、写真のようにパンパンに熟れて、甘味の強いものから、少し緑が残っているぐらいのものは、甘さ控えめで、きゅうりに近い感じで食べることができて、ちょっとした食べ比べをすることができます。

ここの品種の特徴は、お尻の部分がツンとしています。

後半、息子は小さくて熟れているミニマム法人ならぬマイクロトマトに照準を絞って食べ進めていました。

結局、2人で食べて、取ったヘタの部分はこれだけになりました。

合わせて50粒ぐらい食べました。

とても瑞々しいので、結構、時間いっぱいまで楽しめます。

実が下の方になっているので、子供も取りやすい狩りになります。

食べる量で元を取ることは難しいかもしれないですが、ミニトマト狩り自体が珍しいので、狩り自体が貴重な体験でした。

阪急塚口駅南に徒歩5分、阪神高速・尼崎インター下車北へ車で5分のところで開業中の税理士です。

既婚で、4歳の男の子と0歳の女の子の父親です。

よろしくお願いします。

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