子供の自転車練習はキャッチボールのような親子の思い出

本題

この土日は、

子どもの自転車練習に付き合っていました。

息子は補助輪なし、

娘は息子からのお下がりの補助輪付き自転車です。

週末、子供を遊びに連れて行く時に悩むのが、8歳の男の子と4歳の女の子が両方楽しめることかどうかで、そういう都合の良いことというのはなかなかありません。

しかし、この自転車については、2人共楽しんでいるので子供の遊びという意味ではとても重宝しています。


練習場所候補その1は、車で10分ほどのところにある交通公園。

ここがなかなか優秀で、

コンクリート敷きの自転車専用の通路に加えて、付きませんが信号まで設置されています。

一般道路の交通の雰囲気を味わいながら、しっかりと漕ぐことができます。


練習場所候補その2は、近場の電車の線路沿いの交通量が少ない道でも練習。

ここは徒歩圏内で安全に練習することができます。

たどたどしい運転なので、ヒヤリとする場面もあるので安全な場所で練習をする必要があります。


最初はふらふらしていたのに、

少しずつ安定していく姿を見ると、

やっぱり嬉しくなります。

こういう成長って、

何度見てもいいものです。


子どもの自転車練習は、

いつの時代も変わらない

親子のコミュニケーションツール。

すぐに親の手助けなどいらなく乗ることになるでしょうから、とても貴重な時間だと思います。

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